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2006年08月22日

飛蚊症の精密検査の結果

まいど!番頭です。





 ついに今日、眼科へ精密検査に行って参りました。





    例の「飛蚊症」に関連しての検査です。





 急激に「蚊」が増えたり、見えづらくなると最悪の場合、

網膜剥離や網膜裂孔なんてこともあるらしく、この際気

持ち悪いので、精密検査を受けることにしました。




【精密検査の流れ】



1.眼圧測定

    ↓

2.視力検査

    ↓

3.瞳孔を開くための点眼薬処方

    ↓

4.視野検査

    ↓

5.眼底検査・撮影





 瞳孔を開く為の点眼薬を投与されたら、次第にぼんやり

と見えるようになり、次第に瞳孔調節が効かなくなるので

メッチャ眩しくて目を開けていられなくなります。




 先生に目ん玉ひんむかれて、ライトであっちこっち向か

されて診察され、機械でも色々と検査され、眼底の写真を

左目、そしてついでに右目と撮られるわけです。









 そして、










    診断結果は・・・












 今のところ、









      「異常なし」クローバー







                     でした。ニコニコ






 丹念に調べてもらった結果、網膜剥離や網膜裂孔でも

ないし、緑内障にもなっていないので、結論的には、






      「老化現象」





         だそうです。トホホ。。。ショック!






 元々、極度の近眼で、





  右目「0.08」  左目「0.05」





 てな具合ですので、やはり近眼のキツイ左目は「飛蚊

症」が出やすいようです。右目にも小さい奴が1匹居るの

ですが、あんまり気にならないのですが、左目は「蚊」に

「虫」に「さざ波」君が居てるので、かなり気になりますが、

治るような代物じゃないので、慣れるしか仕方がないとか

。。。






 嫌ですね?。老化現象。。。






皆さん、ご心配かけて申し訳ありませんでした。


 精密検査を受けてスッキリしました。でも、やはりこれから

は毎年1回精密検査を受けた方がいい感じです。


 しかし、皆さんが私もそんな症状があるとか、色々とコメント

をいただいたことで、かなり気が楽になっていたのは確かです。

 いやぁ?、ホントにありがとうございました。





          m(_ _ )m





 ではでは。(C)