飛蚊症の精密検査の結果
まいど!番頭です。
ついに今日、眼科へ精密検査に行って参りました。
例の「飛蚊症」に関連しての検査です。
急激に「蚊」が増えたり、見えづらくなると最悪の場合、
網膜剥離や網膜裂孔なんてこともあるらしく、この際気
持ち悪いので、精密検査を受けることにしました。
【精密検査の流れ】
1.眼圧測定
↓
2.視力検査
↓
3.瞳孔を開くための点眼薬処方
↓
4.視野検査
↓
5.眼底検査・撮影
瞳孔を開く為の点眼薬を投与されたら、次第にぼんやり
と見えるようになり、次第に瞳孔調節が効かなくなるので
メッチャ眩しくて目を開けていられなくなります。
先生に目ん玉ひんむかれて、ライトであっちこっち向か
されて診察され、機械でも色々と検査され、眼底の写真を
左目、そしてついでに右目と撮られるわけです。
そして、
診断結果は・・・
今のところ、
「異常なし」![]()
でした。![]()
丹念に調べてもらった結果、網膜剥離や網膜裂孔でも
ないし、緑内障にもなっていないので、結論的には、
「老化現象」
だそうです。トホホ。。。![]()
元々、極度の近眼で、
右目「0.08」 左目「0.05」
てな具合ですので、やはり近眼のキツイ左目は「飛蚊
症」が出やすいようです。右目にも小さい奴が1匹居るの
ですが、あんまり気にならないのですが、左目は「蚊」に
「虫」に「さざ波」君が居てるので、かなり気になりますが、
治るような代物じゃないので、慣れるしか仕方がないとか
。。。
嫌ですね?。老化現象。。。
皆さん、ご心配かけて申し訳ありませんでした。
精密検査を受けてスッキリしました。でも、やはりこれから
は毎年1回精密検査を受けた方がいい感じです。
しかし、皆さんが私もそんな症状があるとか、色々とコメント
をいただいたことで、かなり気が楽になっていたのは確かです。
いやぁ?、ホントにありがとうございました。
m(_ _ )m
ではでは。(C)