東京タワー/オカンとボクと、時々、オトン/品川プリンスシネマ
まいど!堺の番頭です。
今日は、ひとり映画の記事です。
今日は、朝から東京へ移動。営業所で役員会。思いの外、早く役員会が終了したので、今日は久しぶりに宿泊先の品川で、夜ひとりで映画を観ることにしました。
品川プリンスにある「品川プリンスシネマ」です。この奥には「水族館」もあります。
たまに、時間の余裕のある時に、ここのシネコンで映画を観ます。
今日は、3番スクリーンで20:00から「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」を鑑賞。
時代背景など、ほぼリアルで番頭の過ごしてきた風景と同じです。(若干番頭のほうが若干古いですが誤差の範疇ということで)
なんとなく番頭自身にも通じるところもあり、最近の自分自身を反省する次第。しかし、いくつになっても息子は息子。オカンにすれば、いつまで経っても息子なんですな。しかし、ほのぼのとしたイイ映画でした。こういう映画をたくさん作って欲しいですね。
ではでは。 ©
コメント
昨日はありがとうございました。
こんなに早く東京でお会いできるとは(^.^)
この時代を描いた映画は私も気になります。
たまにはひとりで映画、洒落てますね~^^
Posted by: 大臣。 | 2007年04月25日 11:09
私もこの映画みて、ワンワン泣きました。
心温まる映画ばかりを最近見ているような気がします。
愛に飢えているのでしょうか(笑)
Posted by: jetblue | 2007年04月25日 17:48
大臣さん>
ひとり映画・・・特に遅い上映(レイトショーが安くていいです!)がねらい目。空いてるしええよ☆
jetblueさん>
おっ、観たんですね。田舎のおふくろさんを思い出すのでは?
Posted by: 番頭! | 2007年04月26日 15:46