何を根拠に
まいど!番頭です。
先日、報道でも発表された総務省情報通信政策研究所の報告書(ブログの実態に関する調査研究の結果)によると、日本語による発信量が世界一だとか。
当然ながら英語圏の発信量が世界一だと思うのだが、毎日新聞にはそのデータの根拠らしきものが書かれているが、そもそも報告書には何の根拠も示されていない。恐らくテクノクラティあたりの調査結果なのだろうが、日本語のブログの数が世界一なんて言われてもね~。信憑性はない気がするのは番頭だけ?
ではでは。(C)
コメント
日本のブログは、殆どアクティブじゃないですもんね(^_^;)
ブログの意味をちょっと考えさせられますね。
私も、迷いながら細々続けています(笑)
Posted by: マスター | 2008年07月09日 21:04
マスターさん>
ご無沙汰してます。コメントありがとうございます。最近、ブログとは少し距離を置いていました。ブログの意味合いとなると、なかなか答えは出てきませんが、自分なりに書きたいと思うようになるまでは書かないでいると、不思議とまた書きたくなって来ました。自然体でいいんじゃないかなと最近思います。書かないといけないと思うと、苦痛ですからね。
てな感じでまたよろしくです♪(^^)
Posted by: 番頭 | 2008年07月09日 21:29
たしかに。
世界に7000万もあるブログのうち、日本語のブログが37%で最も多くて、英語のブログが36%だとか。
テクノクラティの記事で見ました。
日本人は文章を書くのが好きな民族らしいですが、そう言われればそうかも。
7,000万の37%で2,590万。5人にひとりはブロガーですね。
また番頭さんのブログ楽しみにしてます。^^
Posted by: 大臣。 | 2008年07月10日 18:04
日本のブログは、「公開日記」ですからね。
発祥とはズレているので、数だけ多くてもなぁ~という感想。
でも、娯楽、コミュニケーションツールとして見たとき、それはそれで良いんじゃないかと思います。
Posted by: 今川 | 2008年07月10日 23:32
大臣さん>
ぼちぼち書いていくことにしますので、気長によろしくお願いいたします。m(_ _)m
Posted by: 番頭 | 2008年07月14日 23:10
今川さん>
少しでも読んでくれる方がいるというのは励みになります。まぁ、最近、あいつ何してるのかなと、「お達者クラブ便り」みたいなもんで。(笑)
Posted by: 番頭 | 2008年07月14日 23:12