LOST HIGHWAY TOUR 2008/BON JOVI/Osaka, Japan - Kyocera Dome - 1/16/08
約2年ぶりにやってきた「BON JOVI」のライブへ行ってきました。
LOST HIGHWAY TOUR 2008/BON JOVI/Osaka, Japan - Kyocera Dome - 1/16/08
約2年ぶりにやってきた「BON JOVI」のライブへ行ってきました。
Something Special Live/ミスターケリーズ・大阪梅田まいど!堺の番頭です。
今日は、9月中間決算の棚卸し監査を済ませて、Somethig Specialのライブを聴きに、梅田のミスターケリーズへ行きました。たしか、前回来た時は、三井アーバンホテルだったような・・・。
8月1日に「ホテルビスタプレミオ堂島」とか言うホテルに生まれ変わったそうな。最近多いですねぇ~ホテルの衣替え。いつの間にかホテルのオペレーション会社が変わって、ホテルの名前が変わっていることが多々あります。
ちょうど半年ぶりです。ワクワク♪
Something Sprecialのメンバーは、上記の通り。関西屈指のスタジオミュージシャンが勢揃いです。なかなか圧巻です。
ライブ開始まで少し時間がありますし、ケリーズは1ドリンク1フードのオーダー制度なので、とりあえずあれこれ注文。我がテーブルは、4名ともブロガーなので、テーブルに着くなりカメラがスタンバイです。(爆)
「生ハムとチーズ」。
「ソーセージの盛り合わせ」。
「サラダ」。
「ピッツアマルゲリータ」。
ごらんの通り、料理が運ばれてきても写真を撮るのに夢中で、誰もまだ手をつけていません。(爆)
お待ちかねのライブ開始。ヴォーカルは「マイケル松本」さん。相変わらず聴かせてくれますね~。安心して聴けます。素晴らしい♪70年代~80年代の音楽には素晴らしいものがありますね。今、聴いていても全く違和感がありません。
バンマスの奥田さんを含めて、皆さんそれぞれプロ中のプロの方ばかりなので、演奏に余裕があります。まさに「音」を「楽しんで」いるって感じ。聴いていてつくづくそう感じます。それぞれの方が先生であり師匠ですので、その弟子の方々が多方面で活躍されているお話も聞きました。Skoop On Somebodyのドラムスや、 Hound DogのドラムスもSomething Specialのメンバーのドラムス「浅川ジュン」さんの弟子だとか。皆さんの弟子がそこら中で活躍してそうですね。 2回目のステージが終わったのが22時半すぎ。半年前と同じで、帰り道はまた雨が・・・。さすが棚卸しライブ。(笑)
次回ライブは、11月24日(土)にミスターケリーズで行われるそうです。そして、来年からは奇数月の最終の土曜日の夜にミスターケリーズでライブ敢行だそうです☆予定の合う限り、ライブを聴きに来たいと思います。皆さんも 是非一度聴いてみてはいかがですか?きっと虜になると思いますよ。
ではでは。 ©
Larry Carlton & THE SAPPHIRE BLUES BAND/大阪市・ビルボードライブ大阪まいど!堺の番頭です。
「大阪ブルーノート」が「ビルボードライブ大阪」に生まれ変わってから初めて、ライブを聴きに行くことになりました。9/24ラリー・カールトン大阪ライブ初日のセカンド・ステージ。
名前は変わりましたが、シート配置等はさほど変更になっていないような気がします。以前は、どちらかと言えば「ブルーノート」と言うお店の名前からわかるように、ジャズが中心でしたが、「ビルボードライブ」になってからは、ややジャンルを広げてのライブが多くなるようです。まぁ、これも商売ですから仕方ないのかもしれませんが、「ブルーノート」の名前はやはり重みがあったような気がします。
今日のお目当ては、「ラリー・カールトン& ザ・サファイア・ブルース・バンド with special guest ケブ・モ」です。
■名ギタリストのブルース・ワールド
1968年にデビュー、70年代にはクルセイダーズ、そして90年代後半からはフォープレイでの活動でも知られる円熟のギタリスト、ラリー・カールトン。2003年には全編ブルースのアルバム『サファイア・ブルー』をリリースし、原点へ回帰。歌心あふれるギターにブルースの神が降りる・・・そんな渾身のプレイは、すでに日本でも多くのファンを魅了してきた。2005年には最新作『Fire Wire』をリリース。数々のグラミー賞を受賞してきた彼の、まさにサファイアのように輝くパフォーマンスに加え、今回はなんと大物ブルース・ギタリスト、ケブ・モの出演が決定!見逃せない共演です。
※ビルボードライブ大阪のEVENT INFORMATIONより引用
去年も、東京ブルーノートでラリーのライブを聴きましたが、今回は大御所「ケブ・モ」がスペシャルゲストでツアー参加。初めて聴きましたが、ギターもさることながら「声」がいいですね。あの声は日本人にはマネが出来ません。今年のライブは、バンドの中に管楽器が4人。トランペット・トロンボーン・サックス・バリトンサックスの4人。
バリトンサックス???
初めて聞きましたよ。この名前。アルトサックスとはまた別物。「でかい・重い・値段が高い・なのに音は低い」というような楽器で、長さ1メートル。重さは6キロあるそうです。なかなか珍しい楽器であまり見かけないものです。イイもの見せてもらったという感じ。小柄な日本人じゃとても扱えない楽器かもです。
※バリトンサックスについて詳しい話は→バリトンサックス推進協議会のサイトへ。
来年、還暦を迎えるラリー・カールトン。ますます渋さが出てくるような感じです。出来たら毎年日本へ来てくれたら嬉しいのですが。 あっという間のライブでしたが、今年もいいものを聴かせていただきました。
ではでは。©
Something Special Live/ライブ告知/ミスターケリーズ・大阪梅田まいど!堺の番頭です。
今日は、ライブ告知の記事で~す♪
先日、tamさんのからまわりライブの時、「測量現場観察日記」の今川さんが、
「近々、あのマイケルさんのライブがあるんですわ」
と、ライブ情報を教えてくれました。
奥田勝彦さん率いる関西屈指のバンド「Something Special」のライブです。
この方のギターの腕もさることながら、しゃべりも超一流。またオモロイ話を聞かせてくれそうです。
そして、ボーカルは噂のこの方、、、
人間離れした歌唱力(容姿のことではありません)をお持ちのマイケル松本さんです。人は見かけで判断してはいけません。ちなみトータス松本さんとは関係ないはずです。(笑)
きっとまた、ソウルフルでパワフルな唄を聴かせてくれそうです♪
そう言えば、前回このライブハウス「ミスターケリーズ」に行って、Something Specialのライブを聴いた時も、ちょうど半年前の3月31日!(前回記事は→○ミスターケリーズ/Mister Kelly's/Katsuhiko Okuda Something Special)
3月31日と言えば、期末決算棚卸しの日。ライブ開始10分前に滑り込んだことを思い出します。(汗)
そして、今回の9月29日のライブの日も、よくよく考えたら中間決算の棚卸し日に当たっているではあ~りませんか(チャーリー浜さん風)。また、滑り込みで行く羽目になるかも。
と言うことは、このライブ。番頭風命名でいくと、まさに
半期に一度の「棚卸しライブ」
と言うことになります。(爆)
まぁ、そんなことでまたお時間のある方は、各自適宜現地集合ってことで♪
ではでは。©
からまわりライブ in Vi-code/tamさん/大阪市北区中津まいど!堺の番頭です。
今日は、中津のライブスペース「Vi-code」で開かれたtamさん率いるバンド「からまわり」のライブへ出かけて来ました。
ドア・オープン19:00でしたが、少し遅れていくともう満員です。
久しぶりのtamさんのライブ。ほぼ1年ぶり。ここVi-codeでは、ほぼ1年半ぶりかと。新メンバーも加わって心機一転といったところでしょうか♪
今回は、2部構成で、途中ゲストバンドの「湊町サタデーナイト」さんという歌謡曲楽団さんのステージを挟んでの2部構成となっています。
前半は、tamさんは「怪傑ハリマオ(昭和35年NTV系放送)」ばりのコスプレ姿で登場です。この姿で、前半はプリズムとサンタナの曲を演奏。
■1部セットリスト
1.Love Me/Prism
2.She's Not there /SANTANA
3.Black Magic Woman~Gypsy Queen /SANTANA
4.Carnaval~Let the children play~Jugando/SANTANA
1部終了後、歌謡曲楽団の「湊町サタデーナイト」さんの登場です。昭和の懐メロから、オリジナル曲まで色々とパワフルなボーカルの「ののちゃん」の歌声が響き渡ります。ちなみに、ドラムはからまわりのパーカッション担当のキタさんが担当。
後半2部は、クラプトンの曲から始まってCharさんの曲中心なので、tamさん衣装替えして登場。
もう後半ノリノリ状態です。ベースのナカネさんとも息ぴったし。
ギターテクが冴え渡ります♪
■2部セットリスト
5.Forever Man /Erick Crapton
6.からまわり/Char
7.Navy Blue /Char
8.Stand /Char
9.You're Like Doll Baby /Cha
r
では、「からまわり」さんのメンバー紹介です。(ギターのtamさん以外)
あっという間に22時を過ぎてしまいます。最後はアンコールに応えて。
■アンコール
10.Natural Vibretion /Char
11.Tattoo'd Lady /Rory Gallagher
あっという間のライブでした。「からまわり」の皆さん、楽しいひとときをありがとうございました。今度は1年ぶりではなく、年内ぐらいに是非またライブをやって欲しいと思うのでした。(笑)ライブの写真ですが、他にもアップしてあるので、よかったらPicasaアルバムを覗いてみてくださいね。
ではでは。©
からまわりライブ/tamさん/Live Space Vi-code
まいど!堺の番頭です。
☆ライブのお知らせ記事です☆
今週末、9月8日(土)に番頭の親友のtamさんのバンド「からまわり」のライブが、大阪は中津のライブスペース「Vi-code」で開かれます。是非、ご都合の合う方は、皆さんよろしくお願いいたします。
ではでは。©
ミスターケリーズ/Mister Kelly's/Katsuhiko Okuda Something Special まいど!番頭です。
先日、大臣。さんのお知り合い(ブログで知り合った方)の今川さんからのお誘いで、梅田新地にあるライブハウス「ミスターケリーズ」で行われた関西屈指のベーシスト奥田勝彦さん率いる「Something Special」のライブを聴きに行ってきました。土曜日でしたが、決算期末と言うこともあり、棚卸し監査の業務を終えて、メシも食わずに吹っ飛んで行って、ライブ開始10分前に滑り込むことに。
ライブに行ったメンバーは、今川さん、大臣。さん、NAO美さん、tamさん、私(番頭)の5名です。
Something Specialのメンバーは、
の、関西屈指のスタジオミュージシャンの面々。番頭よりも少し上の世代のお歴々です。
開演時間まであと僅か。
この時間、いつものことながら期待でワクワクしますね♪とりあえずひとりづつ、ドリンクとフードを1つづつオーダーしないといけないので、次なるものをオーダー。当然ながら真っ暗な中、ライブ演奏中にお料理も運ばれてきたので、撮影したものの少し画像が暗め。お許しを。(笑)
お腹も減っているので、あっという間に皆さんで完食。お味は正直まぁまぁ。今日のメインはライブです。(爆)先日来日したスティーヴィー・ワンダーの曲を中心に、ソウルフルなライブが炸裂してます。1stステージの1時間はあっという間に終了。食事を食い尽くすと同時に1stステージも終了したって感じです。
休憩時間に、今回読んで頂いた今川さんと、Something Speciaのリーダーである奥田勝彦さんが何やらお話を・・・。聞くと、任天堂DSliteが大阪や神戸ではなかなか手に入らないらしく(たしかに)、そこで今川さんが明石で手に入れてきて奥田さんに渡したとか!奥田さんと今川さんもブログを通じてお知り合いになったようで、そう考えるとブログって凄いですね。ちなみに奥田さんもブログを書かれています。
さて、後半は奥田さんにライブ風景の写真を撮影と、ブログ掲載しても良いという許可を頂いたのでライブ風景を紹介していきます。
さすが、キャリアを積んだスタジオミュージシャンの集団です。余裕で演奏。立ち見が出るほど盛況で恐らく80~90人は入っているようでケリーズ超満員です!
ボーカルは、「マイケル松本」さん。奥田さんの紹介にもありましたが、「日本人離れしたボーカル」に、「人間離れした容姿」・・・ククク。しかし、音域の広い方で、アース・ウインド・ファイヤーの歌を歌われたときにはしびれましたね。こんな方が関西に居られたとは。。。灯台元暗しとはこのことです。いやはや感激しました。
サックスの「横山貴生」さんです。とにかくサックス・フルートの腕前もさることながら、サックスやフルートを使って、海の音を出したり、尺八の音を出したりと、まさに音楽は「音と楽しむ」って感じで、楽器を身近なものにしてくれるなどサービス精神満点。奥田さんから急にやれと言われたにも関わらず、見事なアドリブで楽しませてくれました。
何せ今日初めて、Something Specialのライブを聴いたので、予備知識も何も持ち合わせていませんし、場所がミスターケリーズなので、てっきり正当派ジャズのライブだと思っていたので、正直ビックリした次第。でも、結果凄くヨカッタです♪なので、メンバーの皆さんをひとりひとり詳しく紹介できないので申し訳ありませんがお許しを。
しかし、奥田さんのMCは最高ですね。何とも言えない絶妙の間合いを入れて出されるギャグには大笑いさせていただきました。コミックバンド・・・失礼!いやそれ以上かもしれません。やっぱり笑いは大阪ですな~☆
今川さんのおかげで、またひとつ新たな音楽を発見させていただきました。しっかりと今後のSomething Specialの行く末を追っかけさせていただきます。奥田さんがステージで仰ってましたが、「あんたらいつまでやってんの?」と言うぐらい頑張ってやっていただけたらと思います。今川さん、そして奥田さん!素敵な音楽をありがとうございました!
ではでは。 ©
■ミスターケリーズ(Mister Kelly's)
住所:大阪市北区曽根崎新地2-4-1三井ガーデンホテル大阪堂島1F
電話:06-6342-5821
営業:17:00~23:00
定休:日曜日
MAP
■Katsuhiko Okuda Something Special
奥田勝彦(E.B)
マイケル松本(Vo)横山貴生(Sax)浅川ジュン(D)岸本耕誌(E.G)
石川武司(P,Key)
松原正樹 4ROCKAMBOS/ライヴ/Club IKSPIARI
まいど!番頭です。
先日(もう先月)、千葉舞浜のClubIKSPIARIへ、大好きな松原正樹さんのライヴを聴きに行って来ました。例によって、大阪での仕事を終えて空路羽田-->湾岸ルートで舞浜へ。
今回は、いつもメンバーさんに加え、TRIFORCE時代の春名正司さんをパーカッション&サックスにお迎えしてのライブ。いつにも増してゴージャスなサウンドに酔いしれた2時間半でした。
特に、Dolphinが今回のライブの中で演奏されたのはヨカッタですね~☆あの広がる世界観・・・大好きです。
<出演者リスト>
松原正樹(Guitar)
村上 聖(Bass)
田中栄二(Dr)
南部昌江(Keyboard)
春名正司(Sax):GUEST
~SETLIST~
[1部]
1. DA-BA-DA
2. All-n-All
3. True Lies
4. River Age
5. Dolphin
6. Crystal Eyes
7. Zapping
[2部]
1. Curtain Rises!
2. Catch It Up
3. Cool Beauty
4. Panorama
5. Honey Donut
6. Eye Shot
7. HUMAN RHYRHM
[EC]
1. LIVING IN THE MUSIC
2. Rocking Chair
今回、面白かったのはベースの村上さんがブログを書いていて、会場の皆さんの写真を撮ってブログに掲載するとか言い出したこと。これには皆さん大ウケで、思いっきり番頭も写真に写っておりました。村上さんのブログの記事を見て、お暇な方は番頭を捜してみてください。<番頭をさがせ!>
また、松原正樹さんのオフィシャルウェブサイトが今回完全リニューアルされて、なんとそこのオンラインストアで、松原さんのギターカラオケ&譜面がダウンロード出来て、松原さんの演奏をバックにギターの練習が出来るとか!これは画期的なシステムだと思います。全国のギター少年&オヤジ必見です♪
次はライブいつかな・・・♪
ではでは。©
HOTEI Presents "SUPER SOUL SESSIONS" in 大阪城ホールまいど!番頭です。
東京オートサロンから戻った翌日の14日の日曜日、寒空の中
「大阪城ホール」で行われた
HOTEI Presents "SUPER SOUL SESSIONS"
BLIAN SETZER vs HOTEI vs CHAR
のライブを聴きに行ってきました。
番頭より2つ年下の布袋寅泰 。その昔「群馬のChar」と呼ばれ
ていたとか。(笑)
布袋寅泰 ・・・群馬県高崎市出身。高崎と言えば、「襲雷的心意気 」の
take-cさん や、「群馬にUターン!H2の「はやりの扉!」ブログ のH2君
と同郷ですよね。何だかぐっーと親近感が沸きます。
場所は「大阪城ホール」。18時開演です。
ぞくぞくとお客さんが入って行きます。やはり布袋ファンが多いので
男性客のほうが多いかな。
会場内に入って、チケットの席を探すのですが、ここでトラブルが・・・。
最初のチケットが下のチケットのように「F18列13番」の席なのですが、
探しても見あたらない・・・。よくよく見ると黒い布きれがかけられているじ
ゃありませんか!
近くに居た係のオネエサンに、
「席ないんやけど・・・」(番頭)
と言うと、「こちらへ・・・」(オネエサン)と。
「・・・・・」(番頭)
どうやら、席数が余ったのか・・・見栄えが悪いので、ちょうど番頭
の予約していた席の列から上段はすべてクローズにしたようで、そ
のかわりに前方席へ移動となったわけです。
結果「F7列9番」とずずずっ??と前方へ。ラッキー!
番頭をブロガーと知ってか知らないか(知るわけないやん!)、また
また珍しい展開で「ネタ」を提供してくれるあたり、さすが布袋君。
さてさて(大臣。さま風)、
少し遅れて18時15分ぐらいからライブスタート!
ゴッドファーザーのテーマから始まって、映画「キル・ビル」のテー
マ曲でいきなり盛り上がり、回りに居た布袋ファンのお兄ちゃんたち
も大喜びです。
セットリストは次のとおり、
SUPER SOUL SESSIONS SHOW 1 SETLIST
SEGMENT 1: HOTEI
- GODFATHER, BATTLE WITHOUT HONOR OR HUMANITY
- BEAT EMOTION
- BANBINA
- BAD FEELING
- KARASU
- DIRTY STAR
- IDENTITY
- SUPER SONIC GENERATION
SEGMENT 2: CHAR
- STEREOCASTER
- SMOKY
- KIZETSU SURUHODO NAYAMASHII
- SARABA SEISYUN-NO HIKARI
- LITTLE WING
- SINCE 1955
- AMANO-JACK
- KARAMAWARI
SEGMENT 3: BRIAN SETZER
- ROCK THIS TOWN
- RUNAWAY BOYS
- STRAY CAT STRUT
- 20 FLIGHT ROCK
- FISHNET STOCKINGS
- RUMBLE IN BRIGHTON
- BACK STREETS OF TOKYO (w/HOTEI)
- TAKE A CHANCE ON LOVE (w/HOTEI)
- RUNAWAY JOHNNY (w/HOTEI)
- JEANIE, JEANIE, JEANIE (w/HOTEI & CHAR)
- C'MON EVERYBODY (w/HOTEI & CHAR)
ENCORE 1
- FULL MOON PARTY (BRIAN, HOTEI & CHAR)
ENCORE 2
- BATTLE WITHOUT HONOR OR HUMANITY
(BRIAN, HOTEI & CHAR)
3部構成で、HOTEI、HOTEI vs CHAR、HOTEI vs BRIAN、最後は
HOTEI vs CHAR vs BRIAN。
番頭の今日のライブのお目当ては・・・布袋君じゃなくて、CHAR さん
なんですわ(すんません、布袋ファンの皆さん)。
なので、CHAR さんのセグメントで、大はしゃぎしていて、恐らく回り
の布袋ファンのお兄ちゃんたちは唖然としてかもです(^^ゞ。
垂涎だったのは、CHAR の最後の曲(当然HOTEI君とツインリード
でギンギンですが)、
「からまわり」
が聴けたこと。
「からまわり」と言えば、「tamのよもや話 」のtamさん がライブで演奏
する十八番(おはこ)の曲。しかし、CHARさんと布袋くんの競演!鳥肌
もんでしたよ☆tamさんのもカッコええけどね(^^)。
ちなみに「からまわり」はこのアルバムに収録されています♪
てな具合で、約3時間弱のセッションライブ。(あっ、BRIAN SETZER さんの
ことには触れていませんが・・・どうも純粋なロックンロールはちょっと苦手で
して・・・(^^ゞ)。 ス・ミ・マ・セ・ン
最後は、アンコールで再び「キル・ビル」のテーマ。3人でのギターは迫力
でした。
今度は、CHARさん単独のライブに行こうと思います。
ではでは。(C)
1/20の日本武道館はSOLD OUTのようですが、1/21の横浜アリーナ
はまだチケットありそうですよ。
※記事内の写真は、すべてオリンパスのコンパクトデジタルカメラで
あるμ730
を使用して撮影しています。
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エリック・クラプトン ジャパンツアー2006/日本武道館/九段下まいど!番頭です。
高崎から新幹線で移動し、都内へ。先にホテルへチェックインしてから
東京駅へ移動。
東京駅丸の内口の赤煉瓦駅舎のドームの内部です。いつ見てもキレイです。
現在色々と修復作業しているようです。いつまでも保存してもらいたい
建物ですね。
開演時間まで余裕があったので、東京駅から武道館まで歩くことにし
ました。皇居のお堀に沿って大手町?竹橋?九段下と移動します。
国立近代美術館の横から、北の丸公園の中を通って行けば目指す日
本武道館です。
約40分ちょい歩いて武道館へ到着です。
続々と今夜のメインイベント「エリック・クラプトン ジャパンツアー2006」
追加公演へと人が集まり始めています。
ウチの旦那はん(社長)と、武道館前にて待ち合わせ。開演20分前ぐらい
に旦那はん到着。武道館内に入ります。
約2時間のライブでしたが、番頭の感想では、少しモノ足らなかったという
か、東京のお客さんのノリはもうひとつだったのでは・・・って感じです。
大半のお客さんは座ってるし、レイラが演奏される時でも、もうひとつノリが
よくない感じ。やっぱりライブは大阪だと思います。
しかし、御歳61歳とは思えないエリック・クラプトン・・・ギターのも歳の割り(失
礼!)には凄いですが、あの声がイイですね♪聴かせる声と言いましょうか、
さすがだと思います。今回のツアーが、3年ぶり17回目のジャパン・ツアーと
言うことらしいですが、是非また来日して欲しいものだと思います。
そん時は是非、大阪で♪
ではでは。(C)
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養父貴Special Session featuring 上田正樹/松原正樹まいど!番頭です。
午後1時半、定刻通り羽田へ到着。羽田空港内の「AIR TERMINAL GRILL
KIHACHI 」で、部下と遅いランチミーティングを済ませて、目黒へ移動。
今日のオフタイムは、目黒の「BLUES ALLEY JAPAN 」で、新進気鋭の若手
ギタリストの養父貴 (ようふたかし)さんがプロデュースした、日本のR&Bボー
カリストの第一人者の上田正樹 さんと、我らが松っあん(すみません)こと、こ
れまた日本のスーパーギタリストの松原正樹 さんとのスーパーセッションライ
ヴを聴きに行きました。ちなみに社長夫妻と。
(G)養父貴 、松原正樹 (Vo)上田正樹 (Ds)鎌田清 (B)樋沢達彦
ドラムの鎌田さんは、昔ナニワエクスプレスに居られたとか。ベースの
樋沢さんも15歳の頃からベースを弾き始め、色んなアーティストの方の
ライヴやレコーディングに参加されているようです。
さてさて、18時ドアオープンと言うことですが、リハの関係で
やや遅れています。
この待っている時間がなんとも言えず好きです。
案内された席は、なんと最前列のど真ん中の席です!
あまりのラッキーさに、座るなり興奮気味です。
これは、松原さんのギター。
これは、松原さんのエフェクター。凄い数です。
1stステージは、19時半からなので、それまでの間まずは腹ごしらえ
です。
料理オーダーは、社長にお任せしたので、料理の名前は不詳あしか
らず。どれも美味しいですね。ワインが進みます・・・と言いたいところで
すが番頭は下戸で飲めません。(爆)
さすがに、ステージが始まっての写真撮影は御法度なんで、紹介は
出来ませんが、お店の人に頼んでセットリストをいただいたのでご紹介
します。
<1st Set>
1 .Freedom
2. Spooky
(MC)
3. Like A Rolling Stone
4. Fire and Rain
5. My One and Only"O"
(MC)
6. Hotel California
7. Comin' Home Baby
8. Funky Number
<2st Set>
1. Both Side Now
(MC)
2. Smile
3. Star Dust
(MC)
4. I Can't Believe She's Gone
(MC)
5. Unchain My Heart
6. Open the Door
7. Take Me With You
8. Love the One You're With
En. Moon River
???? Imagine
60年代から70年代、そして80年・・・とリアルタイムでこれらの
音楽と時間を共にしてきた番頭や、社長にとってはどの曲も感動
しまくり状態。やっぱり、上質な音楽はいいですね。本物は違いま
す。我らが松原さんのギターも、歌いまくっておりました。
若きギタリスト「養父貴」さんも、30代ギタリストではアジアNo.1と
言われるだけのことはあって、エッジの効いたギターが冴えわたっ
ていました。一番若い養父貴さんがプロデュースし、そして実現し
た今回のセッションライヴ。なんと上田正樹さんと松原正樹さんは、
その昔、上田正樹とプッシュ&プルというバンドをやっていたそうで、
実に30年ぶりにセッションと相成った訳です。世代を超えて音楽で
繋がった縁というのも素晴らしいですね。
言わずとしれた日本ぼR&Bボーカリストの第一人者の上田正
樹さんのライヴも初めて聴かせて頂きましたが、MCも面白いで
すし、最後にImagineを歌われて言われた言葉・・・
?????? Love&Peace そして Smile
ほんと、音楽には国境もなければ、すべての人に感動を与えられ
るものだと、改めて感じさせていただきました。
いやぁ、ほんと素晴らしい時間を過ごすことが出来て幸せです。
しかし、我らが松原正樹さん・・・ジャンルを問わずいつもながら完
璧なギターワーク。上田正樹さんが最後に言われたように、100年
後には「日本のギターの父」って教科書に載っているかもしれません
ね。♪
ではでは。(C)
住所:東京都目黒区目黒1-3-14
??????? ホテルウイングインターナショナル目黒B1F
TEL : 03-5496-4381
[チケット予約・お問い合わせ]
TEL : 03-5740-6041 (月?土/12:00?20:00
【追伸】
あまりにノリノリで動きまくったので、背中の傷口がまた
開いたような気がします・・・。はぁ?。![]()
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iTunes7 [iPod] Appleまいど!番頭です。
ドコモから新しい903iシリーズの発表もあり、一躍ナップスター
なんて定額制音楽配信の話も騒々しくなってきましたが、番頭は
ここ2年ほどiPodを利用していて、iPodの管理用ソフトのiTunes を
利用しています。
当然ながら、メインのノートPCの中には、538枚のCDから読み
込ませた曲やら、iTunes Store から購入した曲合わせて6496曲が
インストールされています。
しかしながら、何度となくPCがぶっ飛んだりして、その度にバッ
クアップを取っていたので助かりましたが、iTunes にはバックアッ
プ機能がなく、著作権保護のからみで、iPodからPCへの音楽ファ
イルのバックアップは出来ない状態でした。(裏ソフトを使えば出来
るんですが)
そこで、番頭はポータブルHDD(ハードディスク)に、iTunes の音
楽ファイルが格納されているフォルダごとコピーしていました。何せ
25GBの大きさなのでHDDでないと無理ですし。
でも、最新のiTunes7には、ファイルのバックアップ機能が追加され
たようです。
CDやDVDにバックアップ出来ます。複数枚にわたってバックア
ップしたり、追加された差分だけバックアップすることも可能。
DVDメディアにバックアップしておけば安心ですね。
HDDと言えども100%ではないので。
ちなみに、会社のデスクトップPCには、iTunesをインストール
して、インターネットラジオを聴きながら仕事したりしています。
70sや80sのpopジャンルのストリームだけで57もあります。
よく聴いているのはclub977。ひたすら70年代や80年代のPOP
ミュージックが流れています。
これからも、たぶんiPodを使い続けると思います。合わせて
iTunesも♪
80GBのiPodが欲しいなぁ?![]()
ではでは。(C)
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VOCALIST2 徳永英明今日の日中は暑いぐらいでしたが、朝は結構冷えましたね。
服装がややこしい季節です。そんなこんなで、昨日は、映画を
観に出たついでに、これから着る黒のベルベットのジャケットと、
グレーのタートルのインナーを買いました。
と言うことで、
**今秋・冬の私**
通勤はクルマなので、分厚いコートは不要。真冬でもこれに
マフラーでもあれば十分です。車内ではジャケットは脱ぎます
し、社内でも同じ。大阪の冬は寒くないので服装は楽チンです。
そんでもって、今日は遅まきながら終日衣替えで、引き出しを
ひっくり返しておりました。それで、気がついたことが・・・。そう言え
ば今年の春に、それまでの秋冬物をほとんど処分してしまったこ
とに気がついた次第。。。そう着るものがないのです。
スーツにネクタイなら、あまり考えることもないのですが、もうそ
んな服装には縁がないので、これまた何を着ていくのか毎日悩む
わけです。
と言うことで、また着るモノを仕入れに行かないといけなくなった
次第です。トホホ。。。
で、衣替えをしながら聴いていたアルバムです。
01. 雪の華 (作詞:Satomi/作曲:松本良喜)
02. いい日旅立ち (作詞・作曲:谷村新司)
03. あの日にかえりたい (作詞・作曲:荒井由実)
04. 未来予想図II (作詩・作曲:吉田美和)
05. かもめはかもめ (作詞・作曲:中島みゆき)
06. セカンド・ラブ (作詞:来生えつこ/作曲:来生たかお)
07. シングル・アゲイン (作詞・作曲:竹内まりや)
08. あなた (作詞・作曲:小坂明子)
09. 恋人よ (作詞・作曲:五輪真弓)
10. なごり雪 (作詞・作曲:伊勢正三)
11. M (作詞:富田京子/作曲:奥居香)
12. 瞳はダイアモンド (作詞:松本隆/作曲:呉田軽穂)
13. for you… (作詞:大津あきら/作曲:鈴木キサブロー
全曲女性ヴォーカルのカバー曲で構成されています。
男性ながら透明感のある彼が歌う各曲は新鮮でもあり
心地よくも感じます。
1曲目の「雪の華」以外は、懐かしい曲ばかり。。。きっと聴けば
あの頃に戻れますよ。。。(^。^)
ではでは。(C)
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Madonna Confessions Tour 2006 in Osaka Domeまいど!番頭です。
伊豆長岡での仕事を終えて、三島から新幹線「こだま号」に揺ら
れること3時間。大阪へ戻ってから、京セラドーム大阪 で開催され
るマドンナ のジャパンツアー初日のライブを聴きに行って来た次第。
午後5時開場から入って、待つこと2時間25分。7時25分ぐらいか
らライブが始まり、ノン・ストップで2時間弱。
直前に、初のロシア公演で、物議をかもし出した十字架を背負った
マドンナ が登場してくるなど、よりすぐりのダンサーもさることながら
年齢を感じさせないパワフルなマドンナ
を楽しんで来ました。![]()
今日の福耳![]()
ライブに行った後に聴くとこれまた最高!行けなかったアナタも
是非オススメの2枚。
オール・スタンディングで、腕振りっぱなしでかなりカロリー消費
出来た模様。(爆)
VOGUEが聴けなかったのが残念でしたが、最近のマドンナの
「人を政治的に目覚めさせるということ」の意味を間近でこの目で
見せられて、益々進化し続けるマドンナを応援していこうと思いま
した。
FM802の特集サイト
????????? 「MADONNA - BIG WELCOME TO OSAKA 」もどうぞ!
ではでは。(C)
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