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      <title>新・堺ではたらく番頭！はんのブログ</title>
      <link>http://bantouhan.com/</link>
      <description>商人・あきんどの町・大阪・「堺」から発信するきつねうどんを愛する番頭はんのブログです
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 24 Jul 2008 06:08:40 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>iPhoneのカメラ機能は必要十分/iPhone使用レポ（３）</title>
         <description><![CDATA[<p>
　まいど！番頭です。
</p>
<p>
　iPhoneを弄りまくって早１週間。まだ飽きないところがいいですね。（爆）<br />
さて、iPhoneのカメラ機能ですが、<br />
<br />
<div class="edit_list">
　■焦点距離　　：　40mmぐらい？<br />
　■絞り　　　　　：　F2.8<br />
　■撮影サイズ　：　1600×1200<br />
　■解像度　　　：　72dpi<br />
</div>
</p>
<p>
　と言うような感じで、ズームも無ければマクロも何～にもない。当然ライトもありませんです。至ってシンプルな押すだけのカメラです。（爆）ところが、唯一特筆出来るは、撮影した場所のジオタグをExif情報に埋め込むことが出来ます。いわゆる撮影した経度・緯度。さすがに高度は埋め込み出来ませんが、使いようによっては何かとこのカメラは使えます。<br />
　それと、番頭の気に入っている機能は、電源ボタンとホームボタンの長押しをすると、いとも簡単に画面のキャプチャーが出来るというもの。アップルのサイトに、そんな説明はないんですが、あちこちのiPhoneのサイトで紹介されています。<br />
<br />
</p>
<div align="center">
<img alt="iphone_capture.jpg" src="http://bantouhan.com/images/200807/iphone_capture.jpg" width="320" height="480" /><br />
※実際にキャプチャーした画像。メールで飛ばしたので320×480にリサイズされています。
</div>
<p>
　他に、撮影した写真は「カメラロール」に保存されるのですが（写すと、強制的にここに保存されます。保存しますかなんては聞いてきません）、そこからすぐにメールで飛ばしたり、MobileMeを利用していれば、Web上のオンラインアルバムに写真を公開することが可能です。このあたりの連携はホントにスムーズに出来るので楽しいです。<br />
　気軽に写して、Webに公開するのには必要十分なカメラだと思います。次回は、iPhoneのカメラで撮影した写真を載せてみたいと思います。
</p>
<br />
<p>
　ではでは。(C)
</p>
]]></description>
         <link>http://bantouhan.com/2008/07/iphone_5.php</link>
         <guid>http://bantouhan.com/2008/07/iphone_5.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">iPhone</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">iPhone</category>
        
         <pubDate>Thu, 24 Jul 2008 06:08:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>オリンパス リニアPCMレコーダー「LS-10」 /第1回レビュー/B-Promotion</title>
         <description><![CDATA[<p>
　まいど！堺の番頭です。
</p>
<p>
　今回の記事は、<a href="http://b-promotion.jp/?id=4b5Oqw" target="_blank">B-Promotion</a>のレビュー記事です。前回レビューから約3ヶ月ぶりのレビューです。（汗）<br />
<br />
　☆<a href="http://b-promotion.jp/?id=4b5Oqw" target="_blank">B-Promotion</a>は、「ブロガー」による、「消費者のため」のプロモーションサービスです☆
</p>
<div class="prog_list">
■<a href="http://b-promotion.jp/?id=4b5Oqw" target="_blank">B-Promotion</a>とは？<br />
<a href="http://b-promotion.jp/?id=4b5Oqw" target="_blank">B-Promotion</a>は、売り出したい商品やサービスを、ブロガーに実際に体験してもらった上で、その評価を「ブログ」の記事として執筆、投稿してもらうことにより、ネット上で「ウワサ」を巻き起こすことを狙った、新しいプロモーションサービスです。
</div>
<p>
　今回は、オリンパスさんの<a href="http://olympus-imaging.jp/product/audio/ls10/index.html?ad=bpromo_080707">リニアPCMレコーダー「LS-10」</a>を使ってみて、約2ヶ月の間レビューを報告させていただきます。
</p>
<a href="http://bantouhan.com/images/200807/d03_86_1.jpg"><img alt="d03_86_1.jpg" src="http://bantouhan.com/images/200807/d03_86_1-thumb.jpg" width="468" height="207" /></a>
<br />
<div class="prog_list">
■<a href="http://olympus-imaging.jp/product/audio/ls10/index.html?ad=bpromo_080707">リニアPCMレコーダー「LS-10」</a>とは？<br />
　<a href="http://olympus-imaging.jp/product/audio/ls10/index.html?ad=bpromo_080707">オリンパス リニアPCMレコーダー「LS-10」</a> は、「純粋なまま、できるだけ忠実に記録したい、残しておきたい」という思いを徹底的に追及し、実現した高音質録音レコーダーです。オリンパスが録音機で長年培ってきた技術を凝縮しました。<br />
　非圧縮のデジタル録音方式であるリニアPCMを採用し、そのクオリティを最大限に引き出すために徹底して音にこだわった高音質設計を施した、CDをしのぐハイクオリティ録音。音楽はもちろんのこと、野鳥のさえずりや川のせせらぎの自然、蒸気機関車（SL）の音や波の音までも、いつでも、どこでも「原音」に忠実な録音を可能にしました。
</div>
<br />
<img alt="R0012494_s.jpg" src="http://bantouhan.com/images/200807/R0012494_s.jpg" width="468" height="351" />
<p>
　いつものことながら、佐川急便にて到着！今回は「ガラス取扱注意！」で来ました。
</p>
　<img alt="R0012497_s.jpg" src="http://bantouhan.com/images/200807/R0012497_s.jpg" width="468" height="351" />
<p>
　中身は、「LS-10」「商品カタログ」「生録ハンドブック」「B-Pro事務局からのお便り」の4点セット。
</p>
<img alt="R0012502_s.jpg" src="http://bantouhan.com/images/200807/R0012502_s.jpg" width="468" height="351" />
<p>
　なかなかパッケージもイイ感じです。
</p>
<img alt="R0012512_s.jpg" src="http://bantouhan.com/images/200807/R0012512_s.jpg" width="468" height="351" />
<br />
<div class="edit_list">
■パッケージの内容物は・・・<br />
　・<a href="http://olympus-imaging.jp/product/audio/ls10/index.html?ad=bpromo_080707">オリンパス リニアPCMレコーダー「LS-10」</a><br />
　・付属品（単3アルカリ乾電池×2/USB接続ケーブル/コネクティングコード/キャリングケース/ストラップ/ウインドスクリーン/CD-ROM/取扱説明書（保証書付）
</div>
<br />
<img alt="R0012516_s.jpg" src="http://bantouhan.com/images/200807/R0012516_s.jpg" width="468" height="351" />
<p>
　LS-10の実機です。高級感溢れる作り込み。手に持つとずっしりと来ます。
</p>
<p>
　しかし、こんな小さなレコーダーでCD音質を越えるPCM録音が可能になるとは、凄い技術の進歩ですね。番頭の若かりし頃に、「FMエアチェック」という言葉が流行っていました。今とは違い、CDはまだ出始めでしたし、まだLPレコード全盛。レコードレンタルもありはしましたが、なかなかおいそれとレコードを買ったり、レンタルして録音するなんてことも出来なかった時代に、常に最新の音楽がFMの電波から流れてきていました。（それは今も同じですが）。<br />
　そのFMで流れている音楽を録音して、自分なりのカセットテープを作るのが流行っていた時代には、「音を録る」という作業は身近なことでした。長時間録音できるオープンリールのデッキでマスターテープを作り、そこからカセットテープにダビングして、自分だけのオリジナルテープを作るなんてことを結構日常的にやっていました。<br />
　FMエアチェックの専門雑誌なんてのもありましたしね。「FM fan」「週間FM」「FMレコパル」「FM STATION」などなど。懐かしい限りです。その頃のテープも10年前ぐらいまでは置いてましたが、今はもう処分してしまっていて、置いておけばデジタル録音へ移行出来ていたのに少々残念です。
</p>
<img alt="P7198931_s.jpg" src="http://bantouhan.com/images/200807/P7198931_s.jpg" width="468" height="351" />
<p>
　古臭い話はさておき、「LS-10」と、以前同じくレビューさせていただいた<a href="http://bantouhan.com/2006/10/ic_voicetrek_g10_bpromotion_3.php">ICレコーダー「Voice-Trek G-10」</a>とを並べて写真を撮ってみました。やはり比較するとかなり大きさが違うのがわかると思います。
</p>
<img alt="R0012536_s.jpg" src="http://bantouhan.com/images/200807/R0012536_s.jpg" width="468" height="351" />
<p>
　電源スイッチは、側面にあります。POWER側へスライドさせて電源ONです。
</p>
<img alt="R0012531_s.jpg" src="http://bantouhan.com/images/200807/R0012531_s.jpg" width="468" height="351" />
<p>
　最初に電源を入れると、「時計設定」の画面が起動します。日付・時間を入れれば使用可能となります。おっとその前に、単３電池２本は入れないといけませんが。（笑）
</p>
<img alt="R0012514_s.jpg" src="http://bantouhan.com/images/200807/R0012514_s.jpg" width="468" height="351" />
<p>
　最初は、付属のアルカリ乾電池を使用しましたが、次からはこれまたレビューで使用した「<a href="http://bantouhan.com/2007/07/sanyo_eneloopbpromotion_1.php">エネループ</a>」を使用して環境にも配慮したいと思います。
</p>
<img alt="R0012530_s.jpg" src="http://bantouhan.com/images/200807/R0012530_s.jpg" width="468" height="351" />
<p>
　次に、録音するための内蔵メモリも2GBと、リニアPCMの最高音質である96kHz24bitで録音して約55
分と十分なのですが、4GBのSDHCが転がっていたので、そいつも「LS-10」に投入しました。
</p>
<p>
　今から約2ヶ月に渡って、都合4回のレビューをする訳ですが、日常の生活の中で、録音してみて初めてわかった音というものを探してみたいと思いますので、しばらく番頭のレビュー記事にもお付き合いくださいませ。（笑）当然、「写真」と「音」の融合も模索してみたいと思います。
</p>
<p>
　ではでは。(C)
</p>
<p>
　※購入する気になったら・・・クリック↓<br />
<a href="http://shop.olympus-imaging.jp/html/item/001/005/item4162.html?ad=bpromo_080707<br%20/>" target="_blank" alt="LS-10の購入はコチラから"><img src="http://bantouhan.com/images/LS-10_br.gif" width="468" height="60" border="0" /></a>
</p>
<br />
<p>
　※オトパスもよろしく♪<br />
<a href="http://fotopus.com/otopus/index.html" target="blank" alt="オトパス・写真と音で遺す　世界遺産屋久島"><img src="http://bantouhan.com/images/d03_86_14.jpg" width="198" height="60" / border="0" /></a>
</p>
<a href="http://b-promotion.jp/campaign/detail/id/pKXuipr/ui/4caXHbzdgx;1" target="_blank"><img src="http://b-promotion.jp/cmp.php?4caXHbzdgx;1" alt="キャンペーンバナー" border="0" /></a><br><br><a href="http://b-promotion.jp/promotion/detail/id/pKXuipr/ui/4caXHbzdgx;1" target="_blank"><img src="http://b-promotion.jp/rmt.php?4caXHbzdgx;1" alt="オリンパス リニアPCMレコーダー「LS-10」" border="0" /></a>


]]></description>
         <link>http://bantouhan.com/2008/07/_pcmls10_bpromotion.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">B-Promotion</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">LS-10</category>
        
         <pubDate>Mon, 21 Jul 2008 16:04:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>iPhone使用レポ（２）</title>
         <description><![CDATA[<p>
　まいど！番頭です。記事ネタも山のようにあり、久しぶりにB-Promotionの商品レビューもしないといけないと言うのに、こう暑いと何もする気が起こりません。（爆）<br />
　しかしながら、iPhoneが来てからと言うもの、出かける際には必ず忘れずに持ち歩いて、あれこれテストしています。
</p>
<p>
　さて、前回、感動したことを書くと約束しましたが、それを書く前に今のところ使っていて不便ことをいくつかご紹介。
</p>
<p>
　その１　～　「意味もなく突然フリーズすることがある」<br />
<br />
　ホント、何を特別しているわけでもないのに、突然フリーズして、電源を何度となく落とす作業をすることがあります。これまたなかなか電源が落ちずに、根気よく電源ボタンを長押しして、復帰させないといけない場面に遭遇しています。
</p>
<p>
　その２　～　「日本語入力していると、急に目茶目茶重くなる時がある」<br />
<br />
　ずっとじゃありませんが、たまに何じゃこりゃというほど重くて、入力出来なくなる時がある。でも、この場合は電源落として再起動させれば特に問題なし。
</p>
<p>
　その３　～　「指以外ではタッチパネルの操作が出来ない」<br />
<br />
　iPhoneのタッチパネルは、指が画面に触れたときに発生する微弱電流を検知する静電容量方式らしいので、DSなどで使えるスタイラスペンや、爪の先では反応しません。指の先じゃないと操作できません。なので、指の太い方とか、爪を長く伸ばしている女性とかは、結構パネル操作に戸惑うと思います。
</p>
<p>
　とまぁ、冒頭に辛口レビュー３点書き出ししましたが、そんなことはどうでもいい感じ。そのうちソフトウェア改修で、操作安定性は向上するだろうから、気長に使いながら待つことに。後、タッチパネルは慣れの問題もあるので、そのうち慣れるでしょうってことで。（爆）
</p>
<p>
　感動したという件は、番頭の使い方・・・いわゆる電話的使い方というかJapanese携帯電話的な使い方ではなく、PDAとしてのiPhoneの使い方からくるものですので、その点は誤解のないようにしてください。
</p>
<img alt="R0012574.jpg" src="http://bantouhan.com/images/200807/R0012574.jpg" width="468" height="351" />
<p>
　ちなみに、上の写真は、番頭の歴代Sigmarionです。WindowsCE機で、下から初代Sigmarion、SigmarionⅡ、SigmairionⅢです。恐らく３世代のSigmarionを全部持っている人は、そう居ないのでは？（爆）<br />
　これはこれで、ネットにも接続出来ましたし、結構重宝したのですが、やはり母艦のPCとの連携という意味合いでは、結構邪魔くさいものがあり、やはりなかなか使いこなすのは難しかったです。
</p>
<p>
　今、番頭のメインPCは、昨年からMacBookとなっています。ですが、会社では当然ながらWindowsマシンですし、自宅でもMacとVAIOと両方使っています。メールは、アカウントがたくさんあるので、会社用もプライベート用も、以前からGmailですべて集約して使用しています。
</p>
<p>
　Macを購入した時に、ついでに「.Mac」というメールアカウントやiDiskサービスを利用していたのですが、ついこの間まで正直さほど使っていませんでした。iDisk（インターネットディスク）はまぁ便利なので、ちょこちょことファイル置き場にはしていましたが、iWebサービスも使ったことないし、まぁ宝の持ち腐れ状態だったわけです。
</p>
<p>
　ところが、今回iPhoneが発売されることになって、この「.Mac」サービスが「<a href="http://www.apple.com/jp/mobileme/">MobileMe</a>」にグレードアップされました。
</p>
<a href="http://bantouhan.com/images/200807/mobileme.PNG"><img alt="mobileme.PNG" src="http://bantouhan.com/images/200807/mobileme-thumb.PNG" width="468" height="238" /></a>
<p>
　こいつが、iPhoneとタッグを組むと何が凄いか・・・iPhoneをPDAという位置づけで使う番頭からすると、たとえばiPhoneをメモ代わりにスケジュール入力した内容が、この「<a href="http://www.apple.com/jp/mobileme/">MobileMe</a>」と併用すると、なんとほぼリアルタイムにWwb上にある、スケジュール（iCal）にも即座に反映。MacPC上の、iCalでスケジュール変更すれば、Web上・iPhone上のスケジュールも変更されるというスグレものです。</br>
　当然ながら、スケジュールだけではなく、連絡先や、お気に入りbookmarkやメールなどなど、すべてを同期してしまいます。これは会社のWindowsマシンの上からも、www.me.comへアクセスして、Webサービスの「<a href="http://www.apple.com/jp/mobileme/">MobileMe</a>」から変更すればOK。今までのPDAでは考えられないことが、このiPhoneと「<a href="http://www.apple.com/jp/mobileme/">MobileMe</a>」で実現出来ています。ものぐさな番頭でも、これなら楽チン。逆を言えば、iPhoneの機能を最大限に活用しようとするならば、「MobileMe」は必需サービスです。年間で、9800円。20GBのディスクスペースも提供されますし、トータル的に見れば割安な金額かと思います。
</p>
<p>
　色々と細かいことを言うと、改善事項も多いiPhoneですが、そんなことを吹っ飛ばしてくれるほど感動を与えてくれています。もう手放せませんね。オススメです☆彡
</p>
<p>
　ではでは。(C)
</p>
<br />
<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=to/vdWFnAm8&offerid=102056.10001899&subid=0&type=4"><IMG border="0"   alt="Apple Store（Japan） " src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=to/vdWFnAm8&bids=102056.10001899&subid=0&type=4&gridnum=1"></a>
<br />
<br />
<a href="http://bantouhan.com/images/200807/safari.PNG"><img alt="safari.PNG" src="http://bantouhan.com/images/200807/safari-thumb.PNG" width="468" height="250" /></a>
<p>
【追記】<br />
　ただし、Web上のMobileMeをWindowsマシンで使いたい場合、SafariかFireFoxのブラウザが必需品ですので、インストールする必要があります。（笑）
</p>


]]></description>
         <link>http://bantouhan.com/2008/07/iphone_3.php</link>
         <guid>http://bantouhan.com/2008/07/iphone_3.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">iPhone</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">iPhone</category>
        
         <pubDate>Sun, 20 Jul 2008 23:02:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>iPhone使用レポ（１）</title>
         <description><![CDATA[<p>
　まいど！番頭です。<br />
　iPhone発売から１週間経過。番頭の手元に来て３日目。あれこれ使ってみて、ボチボチと使用レポを書きたいと思います。
</p>
<p>
　さて、iPhoneですが、並べてみるとiPod Classicよりも大きくて、重そうですが、今まで使っていたiPod Classic80GBとはほとんど変わりません。その差は7g。iPhoneは133g。iPodが140gとなっています。さすがにnanoの49.2gには適いませんが。（笑）
</p>
<img alt="R0012483.JPG" src="http://bantouhan.com/images/200807/R0012483.JPG" width="468" height="351" />
<p><br />
<p><img alt="R0012484.JPG" src="http://bantouhan.com/images/200807/R0012484.JPG" width="468" height="351" />
<p>
　裏面は、iPhone鏡面仕上げではなく、ポリカーボネイト仕様に。iMacと同じですね☆
</p>
<img alt="R0012492.JPG" src="http://bantouhan.com/images/200807/R0012492.JPG" width="468" height="351" />
<p>
　番頭が気になっていた、航空機内での使用ですが、「設定」画面の中のトップ項目に、その名も「機内モード」という項目があって、こいつをオンにすると、Wi-Fiもキャリアも使用不可になるので、航空機内でも使用できます。これで、ひと安心。さすが、アップルだけのことだけあって、オレンジ色の「飛行機」マークが表示されるところが憎いですよね。某キャリアの「電波オフモード」というような無骨な表現とは違います。（笑）
</p>
<p>
　3日間使用してみて、率直な感想ですが、たしかに、文字入力等、慣れるまではこれは辛いなというところがありますが、全般的にさすがアップルの作り込みは凄いなと改めて感じています。『直感的に操作が出来る』・・・何気ないことですが、いちいちマニュアルを見ないと操作がわからないというのは疲れます。おかげで、この３日間でほとんどの機能を試すことが出来たと思います。
</p>
<img alt="R0012507.JPG" src="http://bantouhan.com/images/200807/R0012507.JPG" width="468" height="351" />
<p>
　電池の持ち具合ですが、これまたちゃんと、設定画面の中に、「使用状況」をモニターする画面があって、最後に充電を完了してからの使用時間や、起動時間、送信・受信のデータ量等が記録されています、これによると、今日の使用時間は３時間。まだ電池の残量はありますが、起動してから13時間31分保っています。まぁ、これだけ保てば十分かと。もっとも、通話に使うことはない使い方なので、通話を多用するとこの限りではないかもしれませんが、とりぜず自分の使い方では必要十分な感じです。
</p>
<p>
　ちなみに大臣さんが気にされている通話に関してですが、加入プランはホワイトプランなので、1時〜21時までの間は、ソフトバンク同士の通話は無料です。携帯メールは、使えず、いわゆるE-Mailの使用となりますが、もともと携帯デコメールなんて使う機会もない番頭ですので、E-Mailが使えれば十分。これはまた別に書きますが、使えますね〜。もう、出張時にパソコン保たなくてよくなること確定です。
</p>
<p>
　ひとつだけ難点を書くと、、、
</p>
<img alt="R0012488.JPG" src="http://bantouhan.com/images/200807/R0012488.JPG" width="468" height="351" />
<p>
　一番、左のFOMA通信カードは、パソコン持たなくなるので必要がなくなるのですが、携帯が3台持ち歩くことになること。（爆）まぁ、iPodを持たなくてよくなるので、それを勘案すると同じことなので、全体を考えると荷物が軽くなるので嬉しいのですが、docomo、au、iPhoneと携帯3台は少し気恥ずかしいです。
</p>
<p>
　まだまだこの企画も書きますが、使い込めば使い込むほど面白いですね。今までPDAは何度も買っては埃を被ってお蔵入りでしたが、こいつはあるものと一緒に使えば、今までのPDAの常識を破っています。今回、iPhoneを手にして、一番感動した機能は・・・。
</p>
<p>
　次回のお楽しみと言うことで。（爆）<br />
<br />
　　ではでは。(C)
</p>

]]></description>
         <link>http://bantouhan.com/2008/07/iphone_2.php</link>
         <guid>http://bantouhan.com/2008/07/iphone_2.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">iPhone</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">iPhone</category>
        
         <pubDate>Fri, 18 Jul 2008 23:30:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>悩ましかったiPhone</title>
         <description><![CDATA[<p>
　まいど！番頭です。昨日は、近くを走るチン電の架線が暑さでノビて、パンタグラフに絡まるなんて異常事態が起こるほど暑いですが、皆さんいかがお過ごしでしょうか？
</p>
<p>
　ところで、先週発売されたiPhone。すでに世界で累計100万台を販売したとか。やはり、iPhoneは凄いですね。色々と悩んだ挙げく、「悩ましい」から「悩ましかった」と過去形に移行することに。
</p>
<img alt="R0012475.jpg" src="http://bantouhan.com/images/200807/R0012475.jpg" width="468" height="351" />
<p>
　やはり、iPod Touchと比べて、比較に出来ない部分も多く、最先端デジタルギアに触れておく業務上の必要性もあり、たまたまキャンセル品が出たとの取引先からの連絡を受け、アクティベーションして宅急便で送ってもらった次第。<br />
　さっそく、電源を入れてMacBookに接続。ユーザー登録を済ませると、Macの中の連絡先やブックマーク・メール設定等を自動で同期してくれるので、すこぶる楽チン。Saferiを起動すると、社内の無線LANを自動検知。暗号鍵を入力してやると、即座に無線LANにWi-Fi接続完了。あっという間にネットに接続完了です。
</p>
<p>
　少々、テキスト入力には慣れが必要でしょうが、Macならではの直感的UIのおかげで、特に何も見なくても操作できるところは流石です。また、色々と使って報告したいと思います。
</p>
<p>
　ではでは。(C)
</p>
]]></description>
         <link>http://bantouhan.com/2008/07/iphone_1.php</link>
         <guid>http://bantouhan.com/2008/07/iphone_1.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">iPhone</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">iPhone</category>
        
         <pubDate>Wed, 16 Jul 2008 16:06:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>オトナの遠足／明石海峡大橋ブリッジワールド／橋の科学館</title>
         <description><![CDATA[<p>
　まいど！番頭です。毎日、蒸し暑い日が続いていますが、皆さんいかがお過ごしですか？
</p>
<img alt="R0012276_s.jpg" src="http://bantouhan.com/images/200807/R0012276_s.jpg" width="468" height="351" />
<p>
　先日、「オトナの遠足」シリーズ第１弾ということで、明石海峡大橋の袂にある「<a href="http://www.jbec.or.jp/kagakukan/1kagakutop.htm">橋の科学館</a>」へ行って参りました。目的は、ここが主催する「<a href="http://www.jb-honshi.co.jp/bridgeworld/index.html">明石海峡大橋ブリッジワールド</a>」と言う明石海峡大橋の約300メートル上にある塔頂へと登るツアーに参加する為です。
</p>
<img alt="R0012275_s.jpg" src="http://bantouhan.com/images/200807/R0012275_s.jpg" width="468" height="351" />
<p>
　写真右端の最初の橋桁の天辺に登る次第。
</p>
<img alt="R0012288_s.jpg" src="http://bantouhan.com/images/200807/R0012288_s.jpg" width="468" height="351" />
<p>
　４トン車でも通れるという、車道の下を走る管理用通路を、これから約１キロ近く歩いて塔頂の下へ
進みます。
</p>
<img alt="R0012295_s.jpg" src="http://bantouhan.com/images/200807/R0012295_s.jpg" width="468" height="351" />
<p>
　足下は、金網状態、即海です。海面上６５メートル。でも、その割には高さは感じられません。
</p>
<img alt="R0012302_s.jpg" src="http://bantouhan.com/images/200807/R0012302_s.jpg" width="468" height="624" />
<p>
　てくてくと海上を進むこと約１キロ。ようやく橋脚のエレベーター入り口へと到着。ここから一気に98階・海面から296メートル上まで上がります。
</p>
<img alt="R0012331_s.jpg" src="http://bantouhan.com/images/200807/R0012331_s.jpg" width="468" height="624" />
<p>
　これは、上から明石側を見た風景。クルマが豆粒のような大きさですが、不思議と怖さはありません。きっと高すぎて、航空写真を見ているような感覚。実際、ここの上を何度か飛行機でかすめたことがあります。
</p>
<img alt="R0012348_s.jpg" src="http://bantouhan.com/images/200807/R0012348_s.jpg" width="468" height="351" />
<p>
　こんな感じで下を覗き込んでいます。
</p>
<img alt="R0012369_s.jpg" src="http://bantouhan.com/images/200807/R0012369_s.jpg" width="468" height="351" />
<p>
　吊り橋の巨大なワイヤーを止めている巨大なコンクリートの建造物であるアンカレイジから960メートル、海面から296メートルです。
</p>
<img alt="R0012334_s.jpg" src="http://bantouhan.com/images/200807/R0012334_s.jpg" width="468" height="624" />
<p>
　これは、反対側で、淡路島方面の景色。あいにく、まだ梅雨も明けていないので、水蒸気が多く、もやっていますが、それでもなかなかの眺めです。
</p>
<img alt="R0012362_s.jpg" src="http://bantouhan.com/images/200807/R0012362_s.jpg" width="468" height="624" />
<p>
　塔頂で約15分程度滞在して、再び下へ降りて帰路につきます。
</p>
<img alt="R0012378_s.jpg" src="http://bantouhan.com/images/200807/R0012378_s.jpg" width="468" height="351" />
<p>
　通路部分では、トラックが入ってきて、塗装の補修工事をやっていました。
</p>
<p>
　滅多にあんなところへ行ける機会もそうないので、非常に貴重な体験をすることが出来ました。これこそ、オトナの遠足！約２時間半のツアー、この後、記念写真付きの「ブリッジワールド認定証」ももらえて2100円はかなりの値打ちがあります。
</p>
<p>
　もう９月までの予約はすでに満杯ですが、１０月以降の予約はこれからのようなので、興味のある方は是非どうぞ♪予約は→【<a href="http://www.jb-honshi.co.jp/bridgeworld/index.html">明石海峡大橋ブリッジワールド</a>】
<p>
<p>
　ではでは。(C)
</p>]]></description>
         <link>http://bantouhan.com/2008/07/post_350.php</link>
         <guid>http://bantouhan.com/2008/07/post_350.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">オトナの遠足</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 15 Jul 2008 15:16:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>iPhoneの悩ましいところ</title>
         <description><![CDATA[<p>
　まいど！番頭です。
</p>
<p>
　とうとう今日7月11日からiPhoneが発売になりましたね。新しいデジタル・ガジェット好きの番頭にとっては、かなり興味をそそるアイテムなんですが、実は購入するかどうか悩ましいところがあるんです。
</p>
<div align="center">
<img alt="iPhone.jpg" src="http://bantouhan.com/images/200807/iPhone.jpg" width="350" height="184" />
</div>
<p>
　普段、通勤は「クルマ」で高速道路使用、出張は「航空機」での移動がメインというような、脱炭素化社会とはほど遠い、地球温暖化に寄与している生活を送っている番頭にとって、果たしてiPhoneは必要かどうかって根本的なところです。
</p>
<p>
　携帯電話についている「ワンセグ」すら、クルマに乗っている番頭にとっては無用の長物。当然ながらクルマでは、テレビジャンパーを使って、走行中でもテレビが映るので、どうしてもテレビを観たい時は、クルマのテレビを観ます。もっとも、iPhoneには、日本の携帯電話では当たり前になっている「ワンセグ」は非搭載なので関係ありませんが、携帯やiPhoneのカメラはほぼ使用しません。たまにメモ代わりに撮すぐらい。写真は、常に「RICOH GR DIGITAL2」で撮影。
</p>
<p>
　そして、ここからが本題ですが、唯一番頭が使用するであろう航空機内での使用は、iPhoneは携帯電話であり、電波を発するシロ者なので、機内では使用出来ないと言うこと。最近の携帯電話には、「電波OFFモード」なんてのがあったりして、この機能を使って電波OFFにすれば、基本的には機内でも携帯電話機を使用することは可能なはずです。
</p>
<img alt="R0012267_s.jpg" src="http://bantouhan.com/images/200807/R0012267_s.jpg" width="468" height="351" />
<p>
　でもね～。実際、電波OFFモードにして、これは機内で使えるはずだよだなんて、いちいちキャビン・アテンダントに説明するのも邪魔くさいし、訳のわからない乗客に携帯電話触ってるぞなんて、チクられるのも嫌だし、そうなるとまさに「瓜田李下」状態になって機内では使用は控えようとする訳です。<br />
　iPhoneに「電波OFFモード」があるのかないのか、詳細が不明なだけに確認出来ないのですが、見た格好は知らないオジサンやオバサンからすればそれが「iPod」なのか、「iPhone」なのかなんて見分けは付かない訳で、まぁ使っていてもわかんないでしょうが、電波OFFモードにし忘れて、上空飛行中に万が一鳴りでもしたら、廻りから白い目が飛んでくるシチュエーションになるのはご免です。
</p>
<div align="center">
<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=to/vdWFnAm8&offerid=102056.10001917&subid=0&type=4"><IMG border="0"   alt="Apple Store（Japan） " src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=to/vdWFnAm8&bids=102056.10001917&subid=0&type=4&gridnum=-1"></a>
</div>
<p>
　と、まぁ他にも理由はあるのですが、ホイホイと朝から並んでiPhoneを購入するのには、二の足を踏んでいる次第。よくよく考えると、なかなかiPhoneを使って、使いまくるシチュエーションがないのが実情。最近、メインマシンはMacBookで、iPod80GBをクルマで接続。「.Mac」も使用しているので、新しい「MobileMe」のサービスへも、グレードアップされるはずなので、何かとiPhoneを使えば便利にはなると思うのですが・・・。<br />
　ランニングコスト的にも2年契約縛りで20万円は、メイン携帯にするつもりはないのでちょっとIt's so expensive!な感じ。もうちょい足せばMacBook Proが買えるしね。<br />
<br />
　でも、今更ですが、「iPod touch」には興味がある番頭でした。（爆）
</p>
<p>
　ではでは。（Ｃ）
</p>
]]></description>
         <link>http://bantouhan.com/2008/07/iphone.php</link>
         <guid>http://bantouhan.com/2008/07/iphone.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">iPhone</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">iPhone</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">iPod</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">iPod touch</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Mac</category>
        
         <pubDate>Fri, 11 Jul 2008 10:41:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>何を根拠に</title>
         <description><![CDATA[<p>
　まいど！番頭です。
</p>
<p>
　先日、報道でも発表された総務省情報通信政策研究所の報告書（<a href="http://www.soumu.go.jp/iicp/chousakenkyu/data/research/survey/telecom/2008/2008-1-02-2.pdf">ブログの実態に関する調査研究の結果</a>）によると、日本語による発信量が世界一だとか。
</p>
<a href="http://bantouhan.com/images/200807/blog_iicp.PNG"><img alt="blog_iicp.PNG" src="http://bantouhan.com/images/200807/blog_iicp-thumb.PNG" width="468" height="350" /></a>
<p>
　当然ながら英語圏の発信量が世界一だと思うのだが、<a href="http://mainichi.jp/select/wadai/news/20080702k0000e040057000c.html">毎日新聞</a>にはそのデータの根拠らしきものが書かれているが、そもそも報告書には何の根拠も示されていない。恐らく<a href="http://technorati.com/">テクノクラティ</a>あたりの調査結果なのだろうが、日本語のブログの数が世界一なんて言われてもね～。信憑性はない気がするのは番頭だけ？
</p>
<p>
　ではでは。(C)
</p>
]]></description>
         <link>http://bantouhan.com/2008/07/post_349.php</link>
         <guid>http://bantouhan.com/2008/07/post_349.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">雑記</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 09 Jul 2008 10:35:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>カードリーダー＆Turbo USB</title>
         <description><![CDATA[<p>
　今日は、最近入手したバッファローの新製品のカードリーダーのインプレッションなと報告しようかと思います。
</p>
<img alt="R0012133_S.jpg" src="http://bantouhan.com/images/200807/R0012133_S.jpg" width="468" height="351" />
<p>
　購入したのは、バッファローコクヨサプライの「<a href="http://buffalo-kokuyo.jp/products/catalog/flash/bascr38u2/">BSCRA38U2シリーズ</a>」になります。38種類のメディアに対応。Turbo USBでCF UDMAならば従来比２倍の転送速度というふれこみです。
</p>
<img alt="R0012135_S.jpg" src="http://bantouhan.com/images/200807/R0012135_S.jpg" width="468" height="351" />
<p>
　デジタル一眼レフカメラで撮影した画像データをPCに取り込む時間というのは、結構時間のかかる仕事。少しでも早くなってくれたことに越したことはありません。
</p>
<img alt="R0012167_S.jpg" src="http://bantouhan.com/images/200807/R0012167_S.jpg" width="468" height="351" />
<p>
　使用したCFカードは、<a href="http://www.sandisk.co.jp/Products/Item(2457)-SDCFX4-008G-SanDisk_Extreme_Ducati_Editionコンパクトフラッシュ8GB.aspx">SanDISK製の↑</a>を使用。
</p>
<p>
　従前、使用していた同じバッファロー社製のMCR-A30H/U2と、4.41GBの画像データファイルをVAIO NOTE PCへ取り込んでみることにしました。<br />
　結果は、、、<br />
<br />
■MCR-A30H/U2　　445秒<br />
■BSCRA38U2         365秒<br />
<br />
　使用CFも違うし、さすがに２倍とはなりませんでしたが、２割弱早くなりました。ウイークポイントは、Turbo USBはMacでは使えません。Mac用に何かまた見つけてみたいと思います。
</p>
<p>
　ではでは。(C)
</p>

]]></description>
         <link>http://bantouhan.com/2008/07/turbo_usb.php</link>
         <guid>http://bantouhan.com/2008/07/turbo_usb.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">写真</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 06 Jul 2008 20:51:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>瓜田李下</title>
         <description><![CDATA[<p>
　最近、色々と考えることが多い今日この頃。今日はこんな一節を。。。
</p>
<br />
<div class="edit_list">
楽府詩集　巻第三十二<br />
<br />
相和歌辭七　　平調曲三　　君子行<br />
<br />
君子防未然、不處嫌疑間。瓜田不納履、李下不正冠。<br />
<br />
嫂叔不親授、長幼不比肩。勞謙得其柄、和光甚獨難。<br />
<br />
周公下白屋、吐哺不及餐。一沐三握髪、後世称聖賢。<br />
<br />
中華文化網『楽府詩集』<br />
<br />
</div>
<p>
　瓜田に履を納（い）れず<br />
　　　　　　李下に冠を正さず<br />
</p>
<p>
　一部の政治家や公務員の方に、この言葉を贈りたいと思います。
</p>


]]></description>
         <link>http://bantouhan.com/2008/07/post_347.php</link>
         <guid>http://bantouhan.com/2008/07/post_347.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">雑記</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 05 Jul 2008 22:10:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>梅雨前線</title>
         <description><![CDATA[<p>
　月日の経つのは早いもので、もう７月。放置にもほどがあるという突っ込みはさておき、梅雨前線とやらはどこへ消えたのだろう？
</p>
<img alt="tenki_s.png" src="http://bantouhan.com/images/200807/tenki_s.png" width="468" height="458" />
<p>
　四国では、今日、平年より13日早く梅雨明け宣言と言うことらしいです。水不足にならなければよいのですが。。。
</p>
<p>
　ではでは。(C)
</p>
]]></description>
         <link>http://bantouhan.com/2008/07/post_348.php</link>
         <guid>http://bantouhan.com/2008/07/post_348.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">雑記</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 04 Jul 2008 16:57:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>モノクロ</title>
         <description><![CDATA[<img alt="P2297122_bantou.jpg" src="http://bantouhan.com/images/200806/P2297122_bantou.jpg" width="468" height="351" />
<p>
　最近モノクロ写真に興味がある。しかしながら、いかに階調を表現し、見る人の想像力を引き出せるか・・・。まだまだ勉強不足。奥が深い。
</p>

]]></description>
         <link>http://bantouhan.com/2008/06/post_346.php</link>
         <guid>http://bantouhan.com/2008/06/post_346.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">写真</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">E-3</category>
        
         <pubDate>Tue, 10 Jun 2008 22:59:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今さらですが</title>
         <description><![CDATA[<p>
　ご無沙汰してます。番頭です。
</p>
<p>
　今さらと言った感じもしますが、先日OLYMPUSの最軽量モデル<a href="http://olympus-imaging.jp/product/dslr/e410/">E-410</a>を購入しました。
</p>
<a href="http://bantouhan.com/images/200806/R0012083.php" onclick="window.open('http://bantouhan.com/images/200806/R0012083.php','popup','width=700,height=700,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://bantouhan.com/images/200806/R0012083-thumb.jpg" width="468" height="468" alt="" /></a>
<p>
　4月に後継機種の<a href="http://olympus-imaging.jp/product/dslr/e420/index.html">E-420</a>が発売されたのですが、まだまだ値段も高止まりしているし、たまたま入ったケーズデンキで１台だけ新品ボディがあったので、交渉の結果34800円で購入。まっ、最初の値段の半額なのでこりゃ買いかなって感じで。
</p>
<p>
　先日購入したパンケーキレンズが一番似合うカメラとなりました。
</p>
<p>
　ではでは。（Ｃ）
</p>
<br />
<IFRAME frameBorder="0" allowTransparency="true" height="250" width="250" marginHeight="0" scrolling="no" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/htmlbanner?sid=2435159&pid=877091462" MarginWidth="0"><script Language="javascript" Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/jsbanner?sid=2435159&pid=877091462"></script><noscript><a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2435159&pid=877091462" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2435159&pid=877091462" height="250" width="250" Border="0"></a></noscript></IFRAME>]]></description>
         <link>http://bantouhan.com/2008/06/post_345.php</link>
         <guid>http://bantouhan.com/2008/06/post_345.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">写真</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 09 Jun 2008 23:01:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>北波止町のBar・パジャ</title>
         <description><![CDATA[<p>
　まいど！ご無沙汰してます。番頭です。
</p>
<p>
　すっかりサボり癖が板についてしまって、なかば放置ブログと化した気配ですが、毎日慌ただしくやっておりますのでご安心を。
</p>
<img alt="R0010648.jpg" src="http://bantouhan.com/images/200805/R0010648.jpg" width="468" height="624" />
<p>
　さて、以前、<a href="http://snapshot-cafe.com/2008/03/bar.html">フォトログ</a>のほうで、気になる「Bar」として紹介させていただいた場所へ、先日突入して参りました。
</p>
<p>
　想像通り、素晴らしいロケーションのバールでした。カウンターのみのお店で、座っているとここが堺だとは思えない場所です。
</p>
<img alt="R0011746_ss.jpg" src="http://bantouhan.com/images/200805/R0011746_ss.jpg" width="468" height="351" /><br />
※Photo by RICOH GR DIGITAL2 トリミングのみ
<p>
　旧堺港の龍女神像が見えます。夜８時から翌朝３時までの営業。８時からの１時間はライトアップされた龍女神像が見られて幻想的だと思います。
</p>
<p>
　お店の名前は「パジャ」とのこと。特に意味はなく、言葉の音感だけで決めたそうです。また機会があれば再突入してみたいと思います。
</p>
<p>
　ではでは。（Ｃ）
</p>
]]></description>
         <link>http://bantouhan.com/2008/05/bar.php</link>
         <guid>http://bantouhan.com/2008/05/bar.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">写真</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 22 May 2008 23:21:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ツアー・オブ・ジャパン／12th TOUR OF JAPAN</title>
         <description><![CDATA[<p>
　まいど！番頭です。
</p>
<p>
　今日は、昨日とは打って変わっていいお天気でしたね。そんな中、少し写真を撮りに出掛けたりしていたのですが、それはフォトログのほうにアップするとして、今日の話題は「ツアー・オブ・ジャパン」。自転車の町「堺」を代表するイベントです。
</p>
<p>
　「<a href="http://www.toj.co.jp/">ツアー・オブ・ジャパン</a>」とは・・・。
</p>
<div class="edit_list">
　1982年から1995年まで開催された「国際サイクルロードレース」を継承し、ＵＣＩ(国際自転車競技連合)公認のレースとして1996年から現在の名称になりました。日本をはじめ、アジア地域において確固たる地位を築き、日本では最大級の国際公認レースです。
</div>
<p>
　今年で１２回目。5月18日（日）から5月25日（日）まで、場所を変えて連日自転車ロードレースが繰り広げられます。1stステージである「大阪府堺市　堺市泉北周回コース」は、昨年までは「大阪ステージ」という名前でしたが、今年から「堺ステージ」と呼ばれるようになったとか。<br />
　堺・奈良・美濃・南信州・富士山・伊豆・東京と１日移動日を挟んで各ステージ７日間のロードレースです。参加チームは１６チーム（海外８チーム、国内８チーム）
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　堺ステージは、12.8km×11周＝140.8km。昨年のタイムでは2:59:27で駆け抜けたようです。凄いですよね。迫力だと思います。
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　今年は、E-3を担いでレースを撮影に行きたいと思います。
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　　ちなみに今年も大会事務局は下記の写真の場所かもです。
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<a href="http://bantouhan.com/images/200805/R0010428_gr2.php" onclick="window.open('http://bantouhan.com/images/200805/R0010428_gr2.php','popup','width=700,height=933,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://bantouhan.com/images/200805/R0010428_gr2-thumb.jpg" width="468" height="623" alt="" /></a><br />
　※Photo by RICOH GR DIGITAL2
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　ではでは。（Ｃ）
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">写真</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 06 May 2008 22:02:11 +0900</pubDate>
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